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としよりのひやみず

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古希過ぎた爺さんのたわごと。

2018年2月11日(日)

ゆとり教育の一環で縄文時代と旧石器時代が教科書から消えていた時代があります。
時代が消える事はそう不思議な事ではないです。

私も50数年前のあの甘酸っぱい青春時代は今となっては消えてしまっています?
手もつなげず、さりとて話をするわけでもなく、ただ黙って御堂筋を難波から梅田まで
黙って歩いてそしてサヨナラの言葉だけだった高校時代とそれと同じです。(謎)

そして、自分の消えてしまった学生時代を思い出すと歴史の授業って
旧石器時代から始まり明治から大正時代あたりで時間切れで終わってしまいました。

だから余り近代史を学んだ記憶が。ありません。
むしろその後の人生で読んだ司馬遼太郎の「坂の上の雲」近くは百田直樹の「永遠の0」
などの小説で
目からうろこの感動に震えながら学んできました。

そこで思うのですが、個人的には日本の将来を担う子供達を育てるのであれば
旧石器時代や縄文時代よりも
近代史を教えた方が意味があると思います。

特に第二次世界大戦で負けた日本が再び蘇るために当時の日本人が
どんな気持ちで日本を立て直したのかとか。
もちろん戦争で亡くなった人々が残った人々にどんな想いを託したのかとか。

今一度日本人とは何か?日本とは何か?を教えてあげて欲しいと思います。



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# by kanreki0401 | 2018-02-11 23:33 | 日々のなにげない出来事 | Comments(0)
2018年2月11日(日)

ゆとり教育の一環で縄文時代と旧石器時代が教科書から消えていた時代があります。
時代が消える事はそう不思議な事ではないです。

私も50数年前のあの甘酸っぱい青春時代は今となっては消えてしまっています?
手もつなげず、さりとて話をするわけでもなく、ただ黙って御堂筋を難波から梅田まで
黙って歩いてそしてサヨナラの言葉だけだった高校時代とそれと同じです。(謎)

そして、自分の消えてしまった学生時代を思い出すと歴史の授業って
旧石器時代から始まり明治から大正時代あたりで時間切れで終わってしまいました。

だから余り近代史を学んだ記憶が。ありません。
むしろその後の人生で読んだ司馬遼太郎の「坂の上の雲」近くは百田直樹の「永遠の0」
などの小説で
目からうろこの感動に震えながら学んできました。

そこで思うのですが、個人的には日本の将来を担う子供達を育てるのであれば
旧石器時代や縄文時代よりも
近代史を教えた方が意味があると思います。

特に第二次世界大戦で負けた日本が再び蘇るために当時の日本人が
どんな気持ちで日本を立て直したのかとか。
もちろん戦争で亡くなった人々が残った人々にどんな想いを託したのかとか。

今一度日本人とは何か?日本とは何か?を教えてあげて欲しいと思います。



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# by kanreki0401 | 2018-02-11 23:33 | 日々のなにげない出来事 | Comments(0)
2018年1月16日(火)

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1.17.あの日の教訓未来へ!

「タンスに挟まれて、動かれへん。」
「火がきとるで・・」
「お父ちゃん!もうええから行って。」
「堪忍やで、かんにんやで!かんにんな。」
「行って」・・・・・・・
16日の「よみうり寸評」
「父と息子」と名付けられてた詩があります。
<土砂に埋まって、さいごまで、指と指しかふれられなくて、
息子はありがとうと言いました。
この春卒業だった。>
阪神淡路大震災で引き裂かれた親と子の無念を映し出して切ない。
激震で命を奪われた6434人が生きた足跡を追想すべき時節。
6434人の犠牲者に6434種類のそれぞれのドラマが終焉した時。

尊い命がともすれば粗末に扱われる出来事が多い今日(こんにち)。
生きたくても生き続けることが出来なかった犠牲者に対しての供養は
「自分の命を、みんなの命を大切にすること。」

阪神・淡路大震災から23年。
何事が起ったのか理解できないまま目覚めた震災当日。
家族の無事と、我が家の無事を確認後、甲子園の店が心配になり車に乗りました。
中国道は勿論閉鎖。
西宮北有料道路、通称盤滝トンネルも通行止め。
途中の一般道の周りの惨状に愕きながら、阪神高速道路の倒壊には茫然自失。
がたがたの2号線に悪戦苦闘しながらようやく辿り着き、
倒壊を覚悟していた我が店の無傷を確認、ひと安心。

1月9日に福井在住の家人のお父さんが亡くなり、お通夜、葬儀とばたばたと
あわただしい毎日でしたが、家人はそれでも16日に福井より帰阪していました。

長女は大学の4年生。
就職氷河期でしたが、卒論も提出、就職の内定もいただき、あとは20日からの
アフリカケニアへの卒業旅行に「なんでアフリカやねん!」と
家族から非難されていましたが、
遠くアフリカの未知の大地に夢を馳せていました。

ところが、神戸松蔭大学3年の次女は後期試験の勉強と称して16日から
神戸東灘の友人の下宿先に滞在。
ラジオの情報では東灘は壊滅とのこと。
電話連絡がつかないまま、どうしたもんかと不安。
午前8時ころ突然店の電話が鳴り、次女からのコール。

「無事か?怪我は?友達も大丈夫か?」
「迎えに行くから、絶対動かないで岡本駅におるように」。と

岡本の駅で、寒さと恐怖で震えている次女と友達二人に出会えたのは
甲子園を出発してから6時間後でした。

そのご8時間かけて我が家に無事3人を連れて帰ることができました。
幸い我が家は西宮にもかかわらずライフラインの電気、水道、ガスも正常に
働いており、その夜は家が倒壊した神戸の姪の家族5人も避難してきており
ふるやかでしばし地震の恐怖から逃れることが出来ました。

あれから23年。
いま振り返るに、あのときはすべての人々が、心やさしく親切でした。
とにかくみんなが暖かかった。
車は譲り合い、割り込みはなく、2号線も43号線も176号線も渋滞は
慢性化していたにもかかわらず、ドライバーはいまより遥かに穏やかに
「お互いさま」と思いながら
車を走らせていたのではないでしょうか。

お互いを気遣い、慰めあい、思いやり、助け合い、己が不自由であるにも
かかわらず見知らぬ他人に手をさしのべていた心の余裕がありました。

不自由で、不便で飢えているときのほうが人はこころやさしくなれるのかも
しれないです。

足らないときのほうが、充足感があり、有り余るときのほうが不満足感が
あるようです。
「足るを知る」をいま一度心したいと・・・・!

「分け合えば余る。取り合えば足らなくなる。」ということに
あの震災で気づき認識したことを、いま再びみんなが気づくことを望みたい。

神様はそのことを、愚かな人間にもう一度教えるために
大災害という鉄槌をくだしたのが東北の大震災3.11だったのかもしれない。

悲しみの襖はとじておこう。
そして、つらくとも希望の窓をひらけ、
遥か未来を見晴るかそう。
悲しみの襖は時々そっとあければ良い。
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# by kanreki0401 | 2018-01-16 20:24 | 折々の記 | Comments(0)
2018年1月4日(木)
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おくればせながら皆様あけましておめでとうございます
古希を遥かに過ぎた、全くのアナログ爺さんが
必死のパッチでこのデジタル社会にしがみついておりますので
今年も御見捨てなきようよろしくお願いします。

大晦日に宝塚の次女家族3人(小4女児を含む)来訪。
福井の義弟から送られてきた越前ソバ
四国の友人からの讃岐うどんが年越しそば・うどん?
同時にふたつをいただき
いままでは細く長い人生でしたが、残された人生は太くたくましく
生きていこうと強欲爺iは祈りました。

一日に甲子園の長女家族4人(中三男子、小6女児を含む)合流。
総勢9人でふるやかにお正月を迎えました。

「海鼠」「数の子」「鯖寿司」「きずし」などなど・・・
食材の豊富な日本によくぞ生まれけり
幸せを満喫しました。

とりあえずのビールで乾杯、熱燗、焼酎、ワインと夜中2時まで宴会。
高校受験を控えた孫がおり、4日から塾が始まるので
今年は一日早く2日の日にそれぞれの家に帰りました。
老夫婦は取り残され、腑抜け状態となり、無言で布団を乾燥機にかけ
押し入れに片づけています。

年の初め!
おろしたてのカレンダーを前にして、誰もが抱く期待と不安を抱いています。
いまだに見も知らない月日は真っ白で美しく輝いています。
悲しみに暮れる日が一日でも少なく、楽しみにあふれる日が
一日でも多くあれと祈ります。
皆様にも幸せな一年でありますように!



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# by kanreki0401 | 2018-01-04 14:00 | 日々のなにげない出来事 | Comments(0)
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2017年12月31日(日)大晦日


その昔、除夜の鐘を聞くと子供だった私は
「新年だ!お年玉だ!」
と無邪気に喜んでいました。
大阪の下町、私が生まれた4軒長屋の近くには古いお寺がありました。

あの頃は父も母も若かったし、兄3人姉一人とは少し年が離れた末っ子の私
長男は北海道大学在学中だったので
休み以外はほとんど家にはいなかったが、姉を含めて4人兄弟は
一部屋で雑魚寝状態で湯たんぽを抱えてせんべい布団にくるまって
除夜の鐘を聞いていたころを思いだします。


今年は除夜の鐘を聞けるのでしょうか?
横道にそれますが、
餅つき大会は不衛生だと禁止になり
子供の声がウルサイと保育園建設は反対、
公園での声を出しての子供の遊びは禁止、
中・高の野球部の練習では声をださずに無言・・・・。
そして究極のクレームは除夜の鐘がうるさいと・・・?

何が面白くて生きているのでしょうか?とぼやいています。

読売新聞の「編集手帳」からのパクリです。
教会の鐘は「カーン、カーン(Come=来る)」と鳴り
お寺の鐘は「ゴーン、ゴーン(Gone=去る)」と鳴る。

日本人の無常観は鐘の響き「ゴーン」と深い関係があるのではないでしょうか?
明暗ともに、たくさんの驚きずくめの年がまもなく暮れていきます、
誰にもそれぞれの「悲しみ」があり、「喜び」があったでしょう。
独り言に付き合ってくれる友が「葡萄のお酒」か、「お米のお酒」かはともかく
しみじみと「去る」の「ゴーン」に耳をすませたいと思います。
大みそかの夜、日付が変わると同時に停泊中の船から一斉に鳴り出す霧笛は
埠頭 のそばにお住まいの方にはおなじみでしょう。
あらたまの年へ漕ぎ出す夜更けには波止場の
「ボーー=Born(生まれる)」がお似合いかも。

Rechard Gere says:
"Tomorrow is never promised, so today I want all my friends and family
to know how thankful I am that all of you are in my life."
皆様への今年最後のメッセージはリチャードギアから借り受けました。
みなさま良いお年をお迎えください。


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# by kanreki0401 | 2017-12-31 16:51 | 日々のなにげない出来事 | Comments(0)
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2017年12月29日(金)


「このページに悲しいニュースはありません」。
阪神淡路大震災のあとしばらくして、
読売新聞にこんなタイトルのページがあったことを、
思い出しました。
みんなが頑張ろうと声を掛け合いながらも、壊れてしまった生活や安穏な日々は、
なかなか戻って来なかった。
自分だけが取り残されているのではないか。
新聞の記事からむさぼるように拾い集める世の中の出来事に、
自分の生活につながる光明を見出そうとしていたけれど、
それが満たされないまま、つい悲観的になり、暗い気持ちに襲われていたことを思い出します。
あのころ、この素晴らしいタイトルに勇気づけられたことを思いだしました。
「このページには偏向、捏造記事はございません。」
いつの日にか日本のメディアも誇らしげに言える日がやってくることを
望みます。

その昔、除夜の鐘を聞くと子供だった私は
「新年だ!お年玉だ!」
と無邪気に喜んでいました。
大阪の下町、私が生まれたあ4軒長屋の近くには古いお寺がありました。

あの頃は父も母も若かったし、兄3人姉一人とは少し年が離れた末っ子の私
長男は北海道大学在学中だったので
夏休み以外はほとんど家にはいなかったが、姉を含めて4人兄弟は
一部屋で雑魚寝状態で湯たんぽを抱えてせんべい布団にくるまって
除夜の鐘を聞いていたころを思いだします。

今年は除夜の鐘を聞けるのでしょうか?
話しは横道にそれますが、
餅つき大会は不衛生だと禁止になり
子供の声がウルサイと保育園建設は反対、
公園での声を出しての子供の遊びは禁止、
中・高の野球部の練習では声をださずに・・
そして究極のクレームは除夜の鐘がうるさいと・・・?

何が面白くて生きているのでしょうか?とぼやいています。

読売新聞の「編集手帳」からのパクリです。
教会の鐘は「カーン、カーン(Come=来る)」と鳴り
お寺の鐘は「ゴーン、ゴーン(Gone=去る)」と鳴る。
日本人の無常観は鐘の響き「ゴーン」と深い関係があるのではないか?
明暗ともに、たくさんの驚きずくめの年がまもなく暮れていきます、
誰にもそれぞれの「悲しみ」があり、「喜び」があったでしょう。
独り言に付き合ってくれる友が「葡萄のお酒」か、「お米のお酒」かはともかく
しみじみと「去る」の「ゴーン」に耳をすませたいと思います。
大みそかの夜、日付が変わると同時に停泊中の船から
一斉に鳴り出す霧笛は
埠頭 のそばにお住まいの方にはおなじみでしょう。
あらたまの年へ漕ぎ出す夜更けには波止場の
「ボーー=Born(生まれる)」がお似合いかも。
Rechard Gere says:
"Tomorrow is never promised, so today I want all my friends and family
to know how thankful I am that all of you are in my life."
皆様への今年最後のメッセージはリチャードギアから借り受けました。
みなさま良いお年をお迎えください。



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# by kanreki0401 | 2017-12-29 10:46 | 日々のなにげない出来事 | Comments(0)
2017年12月27日(水)

批判覚悟です。
普通学級に通学するのが、物理的に困難な障害児の入学を
ゴリ押しする親や人のニュースを見るたびに、
以前に見たドキュメンタリーを思いだします。
サリドマイド児の親のドキュメンタリーだったのですが。
生まれついて重い障害を負って生まれた息子の為に、
親は「サリドマイド児の親の会」を立ち上げて、
休日は全て会の活動。
「障害者に理解のある社会=息子の為」との強い信念のもと、
息子を連れて積極的にマスコミにも出たり、
講演活動も行った。さらに、息子を普通学級に進学させた。
息子は重い障害を負いながらも大学に進学。
一時は、マスコミにもてはやされた。が、大学卒業後、
障害を負った息子は何処にも就職できなかった。
ここで、息子は生まれて初めて本音をぶっちゃける。
「子供の頃から、人前でさらし者にされて辛かった」
「休みの日くらい、家族だけで過ごしたかった。
家族だけで遊園地や旅行に行きたかったのに」
「普通学級になんて行きたくなかった。手の無い俺が、
普通学級でどれだけ不自由で辛く、孤独だったか。
どれだけ、危険で屈辱的(同級生による排泄介護等)な
思いをしたか!」と、
延々と恨み言を言い出した。
で、親が「何で言ってくれなかったんだ!」と反論したら
「言ったが、全て“お前のためだ”で済まされた。
一度だけ、同じ障害を持つ子供たちがいる養護学校に
行きたいと言ったら
“負けるな”と説教された」
「俺みたいな障害を持った子供が、親に見捨てられたら
生きていけない。
だから、言いなりになっていた」
「お前たちは“俺の為”と言っていたが、結局は自分たちが
社会から注目されてチヤホヤされたかったダケだろう。
養護学校に進学した同じ障害を持った連中は、
職業訓練を受けて就職して自立しているのに、
親の見栄で、普通学級に進学させられた俺は、
就職できなかった」
「俺の障害を受け入れてくれない、見栄っぱりな親のせいで、
俺の人生はメチャクチャにさせられた!」
結局、息子さんは親に対する恨みつらみの遺書を残して自殺。
最後に親御さんは「もっと息子の気持ちを考えてやれば良かった」
「健常児と同じようにする事が、息子の為だと思っていたが、間違いだったと。
いろいろ考えさせられました。

ご批判はご自由になさってくださって結構です。
ただし私は一切反論いたしません。


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# by kanreki0401 | 2017-12-27 21:29 | 日々のなにげない出来事 | Comments(0)
2017年12月23日(土)
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「お疲れ様」「おつかれさま」が大概の受信メールの最初の言葉です。

2013年の秋、69歳と半年で完全に仕事を離れ、リタイアーした私。
2017年の師走。齢、74歳と9カ月。5年弱の間、
「朝起きて寝るまでとくにすることもなし」(シルバー川柳より)の毎日。
一日が長く一年が速く感じております。

仕事から解放され、「晴耕雨読」、「悠々自適」、「花鳥風月」を愛で
「人生朝露」を認め、「酔生夢死」で人生の最終章を終える準備をしています。

右ひざの痛みをおぼえ、22歳で始めたゴルフも、シングルの夢はかなわず
ハンデ15のまま、一昨年の春、クラブに会員権の処分をお願いし、
知り合いにゴルフクラブを
進呈しました。
老後の私の趣味はこれで完全になくなりました。

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朝6時半起床。
朝食後、PCを開きメールのチェック。
約一時間近所をぶらぶらと散歩。
昼食後はTUTAYAのビデオ、TVの録画番組の観賞。
うつらうつらと昼寝が入り、徒に時は過ぎ去り、夕食。
500mlの発泡酒(ビールではないのが悲しいです)でのどを潤してから、
焼酎、熱燗、ウイスキーを使い分けながらしたたかに酔い
食べ過ぎを家人に注意されながら、孫の話以外は特別な話題もなく
老夫婦二人きりの夕食を終了。

風呂に入り、ネットサーフィンしていると眠気が急襲。
ベッドにもぐりこみ、ニュース番組とは名ばかりの偏向バラエティー番組?
での訳知り顔のアナの無知、無能、無責任に悪態をついている嫌な私
ポエム感覚の論調を口汚く罵りいつの間にか「白河夜船」
かくして私の一日が過ぎ去っていきます。

「無為徒食」の毎日の私に「おつかれさま」「お疲れさま」のメールには
どうお答えしていいのでしょうか?
なんか嫌味にしか思えないのは私の僻みでしょうか?
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# by kanreki0401 | 2017-12-23 23:21 | 日々のなにげない出来事 | Comments(0)
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2017年12月21日(木)




♪・・盆の休みに、帰れなかった
  俺の杜撰さ、嘆いているか
  あなたに、あなたに謝りたくて・・
  親のことなど、気遣う暇に
  後で恥じない 自分を生きろ
  あなたの、あなたの形見の言葉
  守れた試しさえないけど…?♪
郷里の山口県に両親のお墓はあるのですが
天王寺の一心寺に両親とも分骨しており
今年最後のお参りを夫婦でしてきました。
なにか心が洗われた清々しい気分で梅田で昼ビール、
刺身と天ぷらを落ち着いた小部屋で夫婦水入らず
美味しくいただきました。






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# by kanreki0401 | 2017-12-21 20:48 | 日々のなにげない出来事 | Comments(0)
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2017年12月6日(水)


12月3日(日)の西日本代表決定戦において、
関西学院大学アメリカンフットボール部が立命館大学を下し、
甲子園ボウル出場を決めました!
2週間前のリーグ戦最終戦では、立命館大学に圧倒され
リーグ優勝を逃しましたが、先週の名古屋大学との試合に勝利し、
短い期間にしっかり立て直し34-3で雪辱し、
甲子園ボウルへの道を開きました。
甲子園ボウルは12月17日(日)、対戦相手は日本大学です。
好ゲームを期待します!


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Fight on, fight on, for dear old KWANSEI,
We'll win for our ALMA MATER grand.
Fight on, fight on, for dear old KWANSEI,
For her we'll take our stand.
Fight hard so we will win the game,

Fight clean and be proud of the victor's name.
We'll fight on, fight on, for dear old KWANSEI,
The best school in the land.

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# by kanreki0401 | 2017-12-06 21:20 | 日々のなにげない出来事 | Comments(0)